○ミトンくまの始まりのあいさつ
○ミトンくまの「くまさん、くまさん」
○絵本『ぴょーん』
○絵本『ごろごろごろん』
○絵本『そりあそび』
○絵本『かいぶつかいぶつ』
○紙芝居『おなべとことこ』 |
朝から雪が舞うような天気。今日はこのような天気のためか子どもたちの来館数は少なめ。お話会を始める前に、室内遊技場で呼び込みをするのだけれど、いつもの時間より早めに行ったところ、室内遊技場のボランティアさんが少なく人手が足りなかったため、私も子どもたちの前に出さされ一緒に歌を歌わされることになってしまった。もうそのままのノリで「次はお話会がはじまるよ〜」と子どもたちを図書館へ誘導していく。
雪が降っていることもあり、『ばばばあちゃんのそりあそび』など雪や冬にちなんだお話を中心に読んだ。紙今日は終ってから聞いていたお母さんに、「読むのがとても上手ですね。何かされていたのですか?保母さんですか?」と言っていただき、他の方にも「保母さんをされていたのですか?」と聞かれた。読み聞かせ=図書館職員というよりも、読み聞かせ=保育士という方がイメージとしては強いのかなぁ。姪の生活を想像しても、図書館で読んでもらうことよりも、幼稚園で先生に本を読んでもらう方が多いようだ
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