手紙(その2)  



 これも高校時代、顧問の一人になっていた図書室の司書の先生からのメモです。
 当時、図書室のお手伝い(主に力仕事)をバレー部でしていて、仕事の後に
 この先生が全員分のお茶を入れてくれて飲んだら部活に戻るのが遅れ、
 顧問の先生にすごく怒られました。今から考えたら理不尽なことでよく怒られました。
 部員数を知りたかっただけなのでしょうが、褒めていただいたのがうれしくて
 とっておいたものです。